ikuko
迷っている時間こそがもったいない

一人社長・個人事業主・中小企業のための、事業PR・AI活用相談

発信したいのに、何をどう伝えればいいかわからない。
事業のPRを考えたいけど、何から手をつけていいかわからない。
AIを使ってみたけど、うまく仕事に活かせていない。
雑務や調整ごとに追われて、本業に手が回らない。
ひとりで判断し続けることに、少し疲れている。

1つでも当てはまるなら、少しでも早い相談が吉、です。

お手伝い、ご提案できること

20代の頃、広告企画制作会社で100業種以上のPRを担当していました。
毎回違う業種、違う課題。
規模も、おひとり様オーナーの飲食店さんから、地元中小企業、官公庁まで。
「なんか考えてほしい」という曖昧なワードから出発することもあれば、ゴールが明確な場合もあるのです。
正解のないところから、伝わる言葉と伝わる形を探す仕事でした。

事業のPRといっても、SNSなのか、リーフレットなのか、メニューや商品のリニューアルなのか、ブランディング設計そのものなのか、イベントなのか。
人によって、本当に必要なものは全く違います。
だからこそ、まず何に困っているのかを一緒に言葉にするところから始めます。

課題が見えたら、事業の強みと、届けたい相手に向けてどのように進めていくのか、一緒に考えていきましょう。
広告制作、ライティング、デザイン、AI活用、日々の業務整理まで、必要な部分を実務レベルでサポートします。

こんなご相談も大歓迎です

事業の強みが言葉になっていない状態を整理し、伝わるコピーに落とし込む。
SNSも広告も「なんとなく自分でやっている」状態から、客観的な視点を入れて立て直す。
AIを使うべきか迷っている状態を整理し、実際の業務に組み込むところまで伴走する。
雑務に埋もれて本業が進まない状態を洗い出し、任せられる形にする。
さらに加速することが必要な場合は、しかるべきプロフェッショナルとお繋ぎする。

これは一例です。

中には「このレシートと領収書の山、税理士さんに渡す前に何とかしたい…」というお悩みをご相談くださる方も。

どんな小さなことも、解決すれば「事業が加速する」きっかけに。

「なんか、なんとかしないとって思う」けど「何が困ってる」のかもよくわからない…という方もいらっしゃいます。
うまく言葉にできていなくても、まずその思いの裏側にあることから整理してみませんか?
迷っている時間が一番もったいない、これは確かな事実です。

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