心と体を軽やかにする教養
子育て・仕事・親の介護。

変化の多い女性の人生を、軽やかに乗り越える

女性にとって「自分の健康」と「家族の健康」は全てを左右しがち。

疲れが溜まってイライラしたり、睡眠不足だったり。
毎年その季節は不快なのに「体質だから」と諦めていたり。
子どもの体調が崩れるたびに、スケジュール変更を余儀なくされたり。

家のこと、仕事、家族の看護や介護に振り回されて「仕方ない」と自分のケアは後回し。
このままじゃダメだってわかってはいるけど、で済ませない。
健康の「元本割れ」をそのままにやり過ごすのではなく、根本的な健康の土台づくりの立て直しをしませんか?

理想的な女性のライフスタイルは健康あってのこと。


20年近いセラピスト活動、1万件以上寄せられた対話の中で、繰り返しお伝えしてきたこととは。
女性の日常は、「自分のことだけ」じゃないからこそ、心も体も整える選択肢を持って欲しいということ。

竹下育子がお伝えしているのは、あなたの毎日に「すぐ役立つ」考え方や裏技。
セルフケアの知恵、栄養素学、美肌学、メンタルケアや子育てをラクにする方法、家族の介護や看護について。

メルマガでは、SNSにはなかなか書けないセルフケア歴10年の裏側や本音、をお伝えします。
みなさんの困りごとの解決の糸口のヒントになりますように。

リアルクラスはもちろんですが、忙しい毎日でも、続けられるようにオンラインでサポート。
ご自身のこと、お子さんのこと。
親御さんのこと、パートナーのこと。
まずは、あなたが気がかりなことをお伝えください。

オンライン相談は無料です。
解決方法のご提案を最後にいたしますが、何かを強要することはいたしません。
ご自身で解決方法を決めることが一番大事です。​
ご安心くださいね。

なぜ、竹下育子が20年以上のセラピスト歴の中で、今のスタイルに辿り着いたか。
全ては、私と娘の物語がその始まりでした。

幼少の頃の酷いアトピー、子宮筋腫、月経トラブル、度重なるぎっくり腰。咳喘息。
とにかく、言葉通りの健康迷子。
マイナートラブルのデパート。私こそがこの言葉が当てはまるタイプでした。
自分の健康をなんとかしたくてセラピストの道へ飛び込み、2004年10月に、おうちサロン『affetto』をスタート。

フットケア(いわゆる足ツボマッサージ『リフレクソロジー』や、シューズセラピー)、リンパケア、ベビーマッサージ・キッズマッサージ・オーガニックフェイシャルエステ、カラーセラピー各種。
どれだけの時間を学びに費やしたかわかりません。

何をどうしたらいいのか、たくさんの情報を集めることが、ご相談に来てくださる方達のためになる。
より多くの方の悩みを解決するサポートができると思っていた私。
こんな方にはこれ、こんな方ならこっち、と『コンシェルジュ』のような状態で活動をして来まいした。

おかげで、出産も育児も、「平均的」な大変さはあれど、特に困難はなく。
仕事に子育てに奮闘する日々でした。

そんな中、予兆もなくある日突然始まった、当時小学校3年生だった娘のメンタルトラブル。

夜寝る前に、その日できなかったことをぽつぽつと話し始めたところから始まり、その数が増え、言うことが深刻化し、自己否定の末の悲嘆のあまり泣きながら寝る、の繰り返し。

朝になればケロッとして楽しそうに登校するのに、また夜になると…という状況は、これまで身につけた何を試しても解決してくれませんでした。
母親としてプロのセラピストとしても、策が見つからないことに焦るばかり。

学校でも何もなく、本人も楽しそうにしているため、誰にも相談できず、夜が来るのが怖かったこと、今でも忘れられません。
仕事柄、心と体はつながっているとは知りつつも、何をしても変化がなく、プロと名乗りながらも、何もできずにいる自分にも苦しみ、模索する日々。

本当に深刻な悩みは、人に簡単に相談なんてできないんだ、という事実にも愕然としました。
ネットに正解を求め、あらゆる手段を探しつつも、コレというものに出会えず。

最後には、「ママ…私がいなくなったらイヤ?」と泣きながらつぶやいて眠りにつく我が子に、胸が締め付けられるような思いと共に、「これはまずい、黄色信号ではなく赤信号だ!」とさらに事の深刻さに震える中、たまたま、セラピスト仲間から教えてもらって出会った方法。

あんなに毎日泣いて、困って、この世の終わりを感じるほどの悩みをどうやって解決したのか。

香りが持つ力と、タッチケア。
そして、必要な栄養素で心と体を満たすこと。


それはそれは「気のせい」でもなんでもなく「理にかなった」方法。
とってもシンプルだけれど、「なるほど」と納得するものだったのです。

これこそが『真の健康とは』の真髄、と、私の生涯の仕事が決まった瞬間でもありました。

あれから長い時間を経て、成人した娘は「その時のことは覚えていない」と言います。
それも、この方法の最も大事なカギになることでもあります。

そして、多くの方から寄せられたご相談や、そのご家族の『今』こそが、次の方へのバトンとなり、新しい方への解決方法を見つける「ヒント」となっています。

メルマガとブログを通して、そしてオンラインのご相談と実践サポートをお届け。
下記のような方達の声も、私の日々の力になっています。
まだ出会っていない方のお役に立てれば、とこのサイトを運営しています。

ご自身のため、ご家族のために。実践している方達の声

子育てに悩むママさん

発達ゆっくりのお子さんと接するママのお悩み

発達ゆっくりさんな我が子とのコミュニケーションがうまく取れず、いつもイライラ、常に疲れている母親でした。
世の中に溢れている「ママが笑顔でいる」という言葉って素敵だと思いつつも、どういうことなんだろう?何それ、ってわからなかったんです。でも、今は違います。
子どもの心も体も母親ができることっていっぱいあると自信が持てたし、触れることの大切さや、我が子の特性を活かすコミュニケーションも、実践できるようになってよかったです。
我が子にも健康の知恵を授けてあげられる親でいることって、大事だなと思っています。

化学物質敏感な体質の方

合成香料による「香害」に苦しむ人たち

咳が止まらない、呼吸器トラブルの原因が、合成香料や化学物質であることは知っていました。
でも、あまりにも世の中に溢れているため、防ぐことはできないと諦め、ずっと困っていました。
そんな中、どうしたらいいのかを知って、まずは自分の暮らしを変える、そして自分の体が変わるだけでも、全く違うことがわかって、今は本当に助かっています。
家族は最初、そんなの変えて何が違うの?、どう変わるの?とちょっと怪訝そうな感じだったのですが、母である私には「家族の健康を預かる」という責任がありますから。
今は、感謝されています。

親御さんの介護がある家庭

親の介護に期間や期限はありません

自分が親にできること、それはシニア期を少しでもラクに過ごし、いい看取りできるか、でもそれができるか不安でした。
ずっと元気でいてほしい、でもいつかその日が来る時に後悔したくない。いわゆる「ピンピンコロリ」で見送ってあげたいのに。
それができる方法があるってことを知って、今は不安はありません。
できることがある、すべきことがある。そして自分自身の老いも、いつか子供に迷惑をかけることなく済むという安心感。
​これからの高齢化社会に必要な考え方を得ることができたのは、本当によかったと思っています。


季節トラブルに悩んでいた方

季節トラブルを解消したら楽しめることも増える

仕事を続けていく、生涯現役でいる、でも、自分はいつも季節が来るたびに繰り返すトラブルや、困りごとを「体質だから仕方ない」って諦めていました。
​でもそうじゃない、心と体は繋がっていて、自分で調律することできる。それを学んで、実践して、今に至っています。
​あのままだったら…と思うともう戻りたくはないかな(苦笑)
​病院を嫌うのではなく、依存するのでもなく、必要な医療はしっかり受ける。普段の健康を他人任せにしない。
とても大切なことを知って変わることができました。

更年期トラブルを解消した方

推し活も健康じゃないと続けられません

更年期のトラブルがひどくて苦しんでました。閉経を迎える前に月経がひどくなったり、突然ホットフラッシュに襲われたり。
​今思い返すと、すごく無理していたなあ、と思うんです。
​自分を大切にしてね、って言われても、それがどういうことなのか、全くわからなかったんです。
​結局、SNSで流れてくる広告に片っ端から手を出して、使ったり塗ったり飲んだり(笑)いっぱいしたけれど、大事なことはそういうことじゃなかったんだな、笑っちゃいます。
​今は、心と体がとっても軽くなって好きな推し活を楽しめるまでになりました。

頑張る我が子を支えるために

受験生を支えるには、健康に関する親の知恵が必要

母親って家族の健康を守る知恵を持ってるか持ってないかってめちゃくちゃ違いますね!
中高生になって部活がんばっているのを体のケアの仕方をレクチャーできたこと、受験生になった時にもしてあげられることがいっぱいあったこと、本当によかったです。
母親って何もできないなあ、非力だなあって思いがち。でもそうじゃなかった!怪我をした時も、すぐケア。体調管理も万全。「いざ」に備えるお家ケアを取り入れていたおかげで、親子ともに不安のない受験シーズンでした。もっとも、日頃からのケアで、風邪をひくこともなくメンタルを崩すこともなく、過ぎちゃったんですが(笑)

*上記のエピソードは、いただいた報告LINEやクラスでお伺いしたエピソードをもとにしております。(より具体的なエピソードで許可をいただいているものは、個別相談などでお伝えしております)

あなたが本当は解決したいことは何ですか?
ご自身で解決する知恵と教養を持っていますか?
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個人相談は無料で行っております。

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